文化・芸術

「ぼくの絵、わたしの絵」開催のお知らせ

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○『ぼくの絵、わたしの絵(綾部市公立幼稚園合同展覧会) IN ホテル綾部』

○平成21年 1月21日(水)~1月28日(水)

○AM10:00~PM19:00

○入場料 無料

                                                          

綾部市に4園ある、公立幼稚園の園児たち96名が描いた絵を、

当ホテル2F特別会場に展示させていただきます。

可愛い園児たちが一生懸命描いた、可愛い作品の数々・・・

皆様お誘い合わせの上、どうぞお越しください。

                                                               

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綾部初えびす大祭

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綾部市並松町:熊野新宮神社の境内にある綾部恵比須神社にて、

綾部初えびす大祭・・・9日に宵戎、10日には本戎として祭礼が行なわれています。

「商売繁盛で笹持ってこい」

元気な掛け声で不景気をふっ飛ばしましょう。

                                                             

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綾部のエエとこ・・・光明寺編

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国宝

光明寺 二王門

                                 

                                 

                               

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君尾山からの眺め

                             

                            

                              

                             

綾部の観光名所のご紹介。

さて、今回は睦寄町にある「光明寺 二王門」。

鎌倉時代のもので、入母屋造り栩葺の三間一戸二重門。

京都北部唯一の国宝建造物に指定されております。

堂々たるお姿の二王像・・・1度ご覧になられてはいかがでしょうか。

綾部市睦寄町君尾1-1(綾部I.Cから車で約30分)

                                                          

「光明寺」・・・

『君尾山略記』には、推古天皇7年(599年)、聖徳太子による開創と伝える。その後白鳳元年(673年)、役小角が修験道の道場とし、延喜年間(10世紀初)、醍醐寺開祖の聖宝(理源大師)により真言密教の道場として中興されたという。最盛期には山上山下に72坊を有したと伝える。

現存する二王門は、棟札の記載によれば仁治3年(1242年)から建長5年(1253年)にかけて建立されたものである。棟札によれば、門の再興には延暦寺西塔院の僧・覚承が関わっており、この頃は天台系寺院であったことが伺われる。

「光明寺 二王門」・・・

昭和25年から昭和27年10月まで行われた解体修理で、上層の柱から「宝治二年」の墨書銘が発見された。また、床板に転用されていた棟札が発見され、その記載から、門は仁治3年(1242年)から建長5年(1253年)にかけて再建されたものであることが明らかになった。併せて永正13年(1516年)、享保14年(1729年)、安政6年(1859年)の3度にわたり修理が行われていたことも判明した。長押を多用し、下層の背面と上層には連子窓を設けるなど和様を基調とするが、頭貫の木鼻は大仏様(だいぶつよう)とする。二王(仁王)像を門の正面側でなく後の間に安置する点が珍しい。

中世にさかのぼる二重門(2階建で、下層と上層の境にも屋根の出をつくる門)は極めて稀少であり、建築年代が判明する点も貴重であり、修理完工後の昭和29年(1954年)に国宝に指定された。

(Wikipediaより)

                                                                                                            

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第2回 クリスマス・リース・コンテスト

昨年開催し、大好評でした「クリスマス・リース・コンテスト」を

今年も開催させていただきました。

今年の募集テーマは「里山のクリスマス」 「山裾に立つホテルのクリスマス」。

おかげさまで綾部市を中心に近郊にお住まいの皆様より、

ハートウォーミングな作品を多数ご応募いただきました。

どの作品も個性的な素晴らしいものばかりで、

審査員も頭を悩ませましたが、厳正なる審査の結果、各賞が決定!

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最優秀賞

有岡町 K.Mさま

                               

                               

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優秀賞

大島町 A.Iさま

                               

                              

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優秀賞

京丹波町 K.Tさま

                            

                             

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佳作

有岡町 N.Mさま

                            

                             

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佳作   

有岡町 M.Mさま

                               

                           

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佳作

物部町 K.Kさま

                             

                             

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FMいかる特別賞

味方町 I.Tさま

                            

                             

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綾部市民新聞社特別賞

篠田町 K.Kさま

                               

                              

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タウンタウン編集室特別賞

柏原町 M.Kさま

                            

                          

                            

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以上が各賞を受賞された9作品となっております。

ただ、受賞するしないは本当に紙一重・・・

ご応募いただいた作品はどれも本当に素晴らしいものばかりでした。

このクリスマス・リースは1Fロビーを始め、ホテル内にただいま展示中。

展示期間は12/25までとなっております。

是非皆様の目で素晴らしい作品をお楽しみください。                           

                                                                                                    

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綾部のエエとこ・・・安国寺編

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11月も半ばを過ぎ、紅葉シーズン真っ盛り。

ホテルのある京都北部:綾部の山々も「赤や黄」と、

賑やかに、随分美しくなってきました。

今回ご紹介しました↑の画像は綾部市安国寺町にある「景徳山 安国寺」。

「安国寺」と言えば、室町幕府を開いた「足利尊氏公」の産湯があることで

有名ですが、地元では紅葉スポットとしても有名です。

京都府の紅葉スポットといえば、京都市内ばかりが注目されますが、

綾部の街の素朴な紅葉もイイものですね。      

                                                      

勿論、紅葉見物のあとは「ホテル綾部」で秋の味覚をお楽しみ下さい。

ホテル綾部 営業部:荒井

                                                              

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歌声喫茶開催!

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「第2回 歌声喫茶 in ホテル綾部」 開催のお知らせ

日時 11月25日(火)  18:00~20:00

会場 ホテル綾部2F〈ビストロ・マルミット〉

定員 60名様まで

料金 1800円(お食事付:おにぎり2個+ダシ巻+西京焼+お漬物)

    ※お食事は2F〈ビストロ・マルミット〉にて17:00よりおとりいただけます

    ※歌集は1部200円にて販売しております

                                                               

前回、9/30に第1回を開催させていただいた「歌声喫茶 in ホテル綾部」。

おかげさまで大盛況。

アコーディオン、ギター、ソングリーダーを先頭に100名を越える皆さんでの

ド迫力!大合唱となりました。

参加された皆様からの要望にお答えしまして、早くも第2回の開催となりました。

                                                          

団塊世代の皆様には懐かしい、平成世代の皆様には新鮮な、

「カラオケスナック」 「カラオケボックス」とはまた違う、

同じ空間を共有し大勢で同じ歌を合唱する快感を是非味わってみてください。

詳しいお問い合わせはホテルまで・・・

〒623-0031 京都府綾部市味方町倉谷13番地

TEL 0773-40-5100 FAX 0773-40-5101

E-mail:info@hotelayabe.jp                                                                                                       

hotel ayabeH.P・・・http://www.hotelayabe.jp/

                                                                                                                                                                                                            

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